サーバやネットワーク機器のログを統合管理する 「Logstorage」の新バージョン2.2を発売
今や情報漏えい対策に必須の「統合ログ管理システム」!
インフォサイエンス株式会社(本社:東京都港区芝浦2丁目4番1号、社長:宮紀雄) は、サーバやネットワーク機器のログを容易に収集管理し、多面的に活用可能とする パッケージソフトウェア「Logstorage」(ログストレージ)の新バージョン2.2を発売 します。
バージョン2.2は、検索結果・検知結果・集計結果を定期的に発行するレポート 機能を追加、ログ収集パフォーマンスの大幅向上、管理操作を円滑にするためのページ 構成の改良など行ったVersion.2.xシリーズの決定版です。
「Logstorage」はサーバやネットワーク機器などが出力したログをリアルタイムに収集 し、ファイルもしくはデータベースに格納します。ログにタグ付けすることにより異な る機器や異なる種類のログでも、同じ意味を持つ項目(データ)に対して、正確に検索 /集計/検知を実行できます。従来、高度なスキルと多くの経験が必要なログの管理業 務を、「Logstorage」を導入することにより、更に高度な監視管理機能を実現しながら、 ログ管理を自動化し管理コストを大幅に削減することが可能となります。 (製品詳細:http://www.logstorage.com/)
●日時:2004年7月15日(木)より毎週木曜 ●場所:インフォサイエンスビル 2F セミナールーム (案内図) ●参加費:無料 ●対象となるお客様 ・ログ管理製品の導入を検討されているお客様 ・ログから統計情報を取得したいと考えているお客様 ・複数のサーバを管理され、ログを一元管理したいと考えているお客様 ・不正アクセスや障害をログから検知したいと考えているお客様
詳細・お申し込み
本件に関するお問い合わせ先 インフォサイエンス株式会社 プロダクト事業部 電話:03-5427-3500 メール: info@logstorage.com