可能です。 設定方法の詳細については運用マニュアルをご覧ください。
$LOGST_HOME/conf/log4j_console.xml(log4j.xml)
を修正します。
<category additivity="false" name="com.logstorage.share.log.AuditLogger">
<!-- Disable Audit Log -->
<priority value="OFF" /> <----
OFFをINFOに変更します。
<appender-ref ref="AUDIT" />
</category>
当機能は今後のバージョン(3.2以降)で実装される予定です。
- GUIを利用した操作が全て実行できません。
- 定期レポートなどの定期タスクが実行されません。
- 検知履歴が保存されません。
- LogGateが起動(再起動)できません。
- LogGateが既に起動済みであればログの収集には影響はありません。