なんでも収集
Logstorageは、情報システムが出力する様々な形式のログ収集に対応。別途syslogサーバの設置は不要で、テキスト形式で出力されるログはすべて収集可能 です。
組み合わせでカスタム
Logstorageは、機能パーツを組み合わせて段階的に導入することができます。予算や運用方針、プライオリティに合わせて、最適な仕様で運用することができます。
選べる購入形態
Logstorageは、最小構成から分散構成による大規模な構築まで、ライセンスの変更によりスケールアウトすることができます。予算や運用方針、プライオリティに合わせて、最適化することができることで、入れ替えの必要がありません。
分かりやすいUIデザイン
情報システム部門をはじめ、ログ管理に触れるステークホルダーは様々です。マネジメントが中心のメンバーでも簡単にログ管理に触れられるように、 クリック操作を中心としたUIにしています。
専門スキルがいらない
Logstorageを使わない従来のログ管理では、コマンド操作、データ処理、分析のスキルは専門スキルとして必要不可欠です。しかし、Logstorageが導入されていれば、それらはパターンとして、誰にでも使えます。最適な仕様で運用することができます。
低スペック環境での検証
ログの管理は重要ではあるものの、これだけに多くのリソースは割けません。必要スペックはなるべく低く、それでも漏れなくログ管理ができるように開発と動作検証を行っています。
充実の販売・構築パートナー
Logstorageは、国内の主要なSIerを販売・構築パートナーとしているので、貴社の情報システムで関連する課題にもトータルで応えることができます。
購入後の保守サポート
サポートセンターによる対応をはじめ、製品の最新バージョンやパッチ提供、最新のシステム環境に対応する技術情報の提供により、Logstorageのご利用を幅広くご支援いたします。
ISO/IEC 27001取得企業
当社は適切な情報セキュリティマネジメントシステムのもと、重要な情報を取り扱う責任を常に自覚し、安心・安全なサービスを提供しています。
課題解決の事例集
脅威の検出(標的型攻撃/内部情報漏えい)フォレンジック(攻撃を受けた際の証拠保全)
システムの状態把握障害時の調査、解析
各種法令、業界/団体ガイドラインへのログ管理要件への充足
ホワイトペーパーコンテンツ
サイバー攻撃をはじめとするさまざまな「脅威」について、ログ管理による事前の対策例、事後の対応例を紹介しています。
活用事例コンテンツ
システム運用のさまざまな場面で登場するログについて、取得できるもの、管理すべき理由、取得後の活用方法を紹介しています。
オンデマンドセミナー
各ガイドラインが求める「ログ管理」要件をセミナーで解説しています。 ・PCI DSS v4.0で求められるログの管理要件を準拠するには ・自工会/部工会 サイバーセキュリティガイドライン対策セミナー ・医療情報システムの安全管理に関するガイドライン対策セミナー ほか
セキュリティ対策は、システムの記録から