Amazon Machine Image(AMI) 試用版 お申込み方法

AMI 試用版お申し込みの流れ

AMI試用版の取得手順は以下の通りです。
試用版ライセンスキーを含む案内メールをお送りいたします。


下記、内容部分をメール本文にコピーし、必要事項をご記入願います。

件名:Logstorage試用版送付依頼

内容
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■申込者情報
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団体(企業)名:
所属・部署名 :
申込み者氏名:
メールアドレス:
電話 :

■利用者(申込者と異なる場合のみご記入下さい)
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団体(企業)名:
所属・部署名 :
担当者:
メールアドレス:
電話 :

■利用者(申込者と異なる場合のみご記入下さい)
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■試用版は申込者に送る
□試用版は利用者に送る

■試用希望製品
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□ Logstorage / ELC
  ※Syslog/Windowsイベント等様々なログに対応した統合管理・監視ツール
Windows/Linux版(両方対応済)ELCはWindows版のみ

□ ELC Analytics
  ※Windowsイベント/NetApp/EMC/VMwareログ収集・解析ツール
  Windows版のみ

□ Logstorage AMI
  ※AWS上のログ(CloudTrail/Config/CloudWatchLogs/Billing/S3/ELB)可視化ツール
  Windows版

□ Logstorage AMI
  ※AWS上のログ(CloudTrail/Config/CloudWatchLogs/Billing/S3/ELB)可視化ツール
  Linux版

□ Logstorage OVF(Open Virtualization Format)
  ※Syslog/Windowsイベント等様々なログに対応した統合管理・監視ツール
  Linux版のみ

□ Logstorage Test Drive
  ※「Logsotrage」の操作シナリオ付きのトライアルプログラム

□ オプション(ご希望があれば以下にご記入ください)


■ご試用の目的 (A.~D.の該当項目以外を削除してください)
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提案先の業種について可能な範囲でお答え下さい。
A. 自社での利用を検討
B. 顧客への提案を検討 (提案先の業種: )
C. 顧顧客へのサービス提供を検討 (提案先の業種:)
D. その他 ( )

Q1. ログをどのように利用されますか?(可能な範囲でお答えください)
(例1:自社情報システムのトラブル対応のため、エラーログを監視する)
(例2:Webサイトの利用状況の確認のため、アクセス分析をする)

Q2. ログ管理対象機器の規模はどれくらいですか?
A. 1~9台 B. 10~49台 C. 50~199台 D. 200~499台
E. 500~999台 F. 1,000台以上 G. 未定

Q3. あなたのポジションは何ですか?
A. 会社全体のシステム導入の権限または影響を持つ
B. 部門のシステム導入の権限または影響を持つ
C. 社内のシステム導入には影響を与えない
D. 顧客への提案を検討、実施する

Q4. Logstorageをどこでお知りになりましたか?

Q5. Logstorageで特に関心のある機能はございますか?

Q6.その他、ご質問・ご希望等について

ご記入頂く情報について

ご記入頂いた情報の取り扱いについては、以下の場合に使用させていただく場合があります。
  • 製品の最新情報や試用版ダウンロードに関する情報
  • イベント及びセミナーに関する情報
所属される会社や団体のメールアドレスを入力してください。
  携帯電話やフリーメールのメールアドレスでは試用版ライセンスキーは発行できません。

試用版に関するお問い合わせ先

メール:trial@logstorage.com
電話:03-5427-3503
インフォサイエンス株式会社 プロダクト事業部 試用版担当